2017年10月15日

お産の度に浄化される

先日おかげさまで無事に31歳になれました。
皆様あたたかいお祝いメッセージありがとうございます^^

お産する度に、身体も、心も、どんどん浄化されていってると思うんです。

お産の時のように自分の感覚だけに
究極に、意識を集中するほど

自分の内側から自然と湧き出てくる
メッセージがあることに
気づきました。

だから、今、自分と向き合う時間が
楽しくて、楽しくて、仕方がない^^

夫や子供たちの顔を見ては

人間として生まれてきて
今この場所で生きていられて
本当に嬉しい。ありがたい。最高に幸せだ!楽しい!

自分の人生がどんどん好きになっていってる!

と思う毎日です^^

10年前は、こんな自分になるなんて全く考えられませんでした。
漠然とした不安を抱え
毎日3時間睡眠で
泣きながらインターン先やいくつものアルバイト先に通って
深夜まで猛烈に仕事して
ふらふらになりながら
ギリギリ生きてた頃が懐かしいです。

夫と子供たちのおかげで人生
本当に全然違う方向にかわりました。
特に長女の出産が一番大きな転機になったと思います。

皆様のおかげで今を生きられることを
心から感謝いたします。

これから一年も
今まで以上に
「今」を味わい尽くす生き方がしたいと思います。

今後ともよろしくお願い致します^^

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posted by risayamashita at 05:29| Comment(0) | 出産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月07日

主体的に行動する子を育てるには

先日、ある質問をうけた。
「あかりちゃん(うちの次女)
いつも自分でさっさと着替えているけど
自分で着替えるために
どうしてるのですか?」
と。

そこでよく考えてみた。

まず@環境

うちの2歳次女、

生まれた時から
姉ちゃん兄ちゃんたちが
基本的に自分のことは自分でやる
が当たり前、というのを見てきてる。

手伝ってもらいたいことがあった場合は
何をやってほしいか
お願いしないとやってもらえない。

という環境にいた。

A約束
いつもは裸でいいけど
出かける時、ご飯を食べる時は
必ず着替えてから
という約束がある。

着替えないと食べられないので
早く食べたければ着替えるし
全員準備できないと食べられないので
次女が着替えないでいると
姉ちゃん兄ちゃんが手伝う。

わたししかいなければ

「着替えないでここにいますか?
それとも着替えて食べますか?(あそびにいきますか?)」

と自分で選択してもらう。

1日の予定はあらかじめ
朝、伝えておいて
ご飯を食べたら着替えて出かけるんだ
と心構えさせておく。

B一連の作業を細分化する

例えばズボンをはく
なら
服が裏返ってないか?
座って履く場合履きやすい方向に服をおけるか?
足をいれられるか?
足をだせるか?
出せない時はどこを引っ張ると足が出るか?
ズボンをどこまであげられるか?

とひとつひとつ細かく観察してチェック。

できることは手伝わない。
やりたいって言ったことも手伝わない。
あと一歩でできるところだけ手伝う。
到底できそうにないことは無理にやらせないで手伝う。

一段一段の階段の段差を低くして
達成感を得て次へ次へと成長を促す。

C自分でできる工夫をする

ピッタリした服は自分で着にくいから
ゆったりして袖もズボンの丈も短いもの
にすれば自分で着やすい

そして服を入れてある引き出しも
低い位置に配置して
中はぎゅうぎゅう詰めすぎない
スカスカにしておいて自分で取り出しやすいようにしておく。


D例外

自分の都合で子供に何かしてほしいことがある場合は
座ってもらって
お願いがあります、
今日こういう理由でこれこれしてほしい。
ときちんとお願いする。


そんな感じです。

書いてて気づいたことは
とにかく子供を一人の意思ある人として
尊重し、大人と接するのと同じように接する。
そうするとうまくいくけど

子供を自分の思い通りに動かそうとすると
きっぱりと「いやだ」と言われる、
泣かれる、叫ばれる、言うこと聞かない。

でもよく考えてみれば
それは当たり前だよね?

自分だってそんなふうに命令されたらいやだし
言うこと聞くのが当たり前、なんて態度は腹がたつ、

わたしは誰のものでもないです、
自分がしたいことをします、

となって当然。

それを忘れちゃった時
大変な目にあう笑

ただそれだけのことだなあって。

いやだー!って道に寝そべってどうにも動かなくなってしまうことも
よくある。

そんなときは
謝ってお願いしてそれでもだめで
カッとなって怒鳴っちゃうことも
無理矢理連れて行っちゃうことも
しばらく落ち着くまで見守ることしかできないこともある。

でも間違っちゃったら謝る。感謝する。、
その度に
次女との絆がつくられていく。

2歳は
しっかりと自分の意志を持って
行動している一人の人で
立派、立派、本当に立派。

一人の人として尊重する、
のが一番大事なのかなと思いました。

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posted by risayamashita at 06:59| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

おやつ記録

逗子に引っ越して
上三人を自主保育していた時より
だいぶ余裕ができたので

時々つくったおやつを
インスタにアップすることにしました。
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よかったらフォローしてください^^
こちら
posted by risayamashita at 15:46| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

個に寄り添う教育、子供が主役の教育

週末は夫が上三人をキャンプに連れて行ってくれたので
生後6ヶ月の三女と二人きり。

家事も少なかったので
読書がたくさんできました。



わたしが最近気になっていたのは
長女の授業の感想。

毎日、学校の授業がつまらない
と言っている。

理由は
もっと本を読みたいのに
図書の時間が短い。

もっと友達と遊びたいのに
休み時間が少ない。

漢字を習いたいのにひらがなしかやらない。

これは大変もったいないことではないか、
と思い先生に電話。

しかし先生の回答は

「そうですか?
楽しそうにしてますよ?
もっとお母さんにかまってほしい、
とかそういうことではないですか?」

と言われる。

まあそれも一理あるかと思って電話をきる。

でもやはり気になる。

小学校入学までは
自主保育とかして
本人がやりたいことをとことんやらせる
ことを主眼において

自主性を育て
やる気を育ててきたのに

小学校に入っていきなり
先生の話を一方的に聴き続ける
受け身の授業

これでは今まで育ててきたものが台無し(T-T)

という気がしていました。

それに世の中楽しいことだらけなのに
学校っていう狭い世界に閉じ込められて
1日のほとんどの時間をつまらないことに費やしている

なんてもったいない!!

わたしは彼女が
好きなことを好きな時に
好きなだけやることで
どれだけ素晴らしいものをうみだすか
知っている

だからこそ
もったいないと思うのです。

例えば
ひらがなを教えてほしい
と言われた時も

あいうえお表を壁に貼ったら
2日で全部覚えて
あっという間に
書けるようになってしまった。

そのように
やる気があって学びたいことは
すぐに習得してしまう

子供って素晴らしい可能性の塊。

と。

週末読んだ本

取り残される日本の教育
尾木直樹著


の中に
ああ、と思う一節が。

以下本より引用

学力世界一がもたらすもの
オッリペッカ・ヘイネン
佐藤学、日本放送出版協会、2007年

学ぶということは大変繊細で、個人的で、
また非常に複雑な事柄です。
私たちは、それぞれの現場、つまり、
生徒、教師そして校長に任せるべきであり、阻害してはならないのです。

というのも、最も重要なのは
モチベーションだからです。

教師の意欲、生徒の学習意欲、それこそが核心なのです。
厳しく管理すれば、モチベーションが失われ、
結局何もかもだめになってしまうのです。


日本の教育の問題点が
わかりやすく指摘されており

担任の先生が悪いというよりは
社会の構造的な問題なのだとわかったのですが、

もっと個に寄り添う教育、
本人が主体的に学びたいことを決めて
学びたいことをとことん学べるように
なったらいいのにと思いました。

教育先進国の北欧諸国では
同じ教科書を使用しながらも
各自が違うページを開いて勉強していて
先生は一人一人個別に指導するとのこと。

一人一人理解度が違うのだから
教師でない自分からしてみれば
むしろそれが当たり前なんじゃない?
って感じに思える、

なぜ先生が一方的に話してきく
一斉授業しかしないのか
むしろそっちのほうが理解できない。

学校の先生たちに言っても限界があるということもわかったので
まずは家庭で

比べるのは過去の自分
自分で決めた目標を自ら達成して
達成感を得る習慣を身につけさせる

本人が学びたいことを学べる環境作り

をしていきたいと思いました。

ラベル:教育
posted by risayamashita at 05:43| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月30日

祝☆生理再開

あっという間に産後6ヶ月が経過。

身体がやっと戻ってきたなあ
という感じがしていたところ

はい!きましたー!待ってましたー!
とうとう、生理再開です〜!
わーい\(^o^)/おめでとう!祝!

嬉しいですね〜
生理くるって。

だってまた新しい生命を
育むことができる身体に
なれたってことだから^^

わたしは生理がきたら
必ず子供達に伝えます。

お母さん、今日は
赤ちゃんのベッドが
古くなって流れてきてる日だからね
とても身体がだるくて眠たくてつらいの。

だからいっぱいお手伝いしてね。

そうすると、
みんな
わかった!
といって
ご飯の支度や片付けや
赤ちゃんの世話をすすんでやってくれます。

長男には、

女の子はね、
赤ちゃんを産むために毎月
準備があるんだよ。

だからね、
女の子には優しくしなければいけないよ。

と伝えて

長女には

小学校六年生くらいになったら
みゆうもお母さんと同じように
赤ちゃんのベッドが古くなって
流れてくる日がくるからね。

そんなときは絶対無理しちゃいけない。
あたたかくして、ゆっくり過ごせばいいの。
体育なんかつらかったら
無理してやらなくていいんだよ。

と伝えてる。

長女は
え?ほんと?!六年生になったら?!
やったあ!!
と本当に嬉しそうな顔。

女に生まれた喜び、
新しい生命を育むことができることができる
自分の身体の素晴らしさ、
自分の身体を愛しみ、大事にすること、

そういうことは
小さいうちから伝えてる。

毎月生理の度に
「生」「性」教育する。

男女平等の社会に生きているからか

時に
生理なんか面倒!鬱陶しい!
つらいしなければいいのに!
男に生まれたらどれだけ楽だっただろう!
なんて考えになりかねない。

でもね、
わたしが

赤ちゃんを産むのって最高に気持ちがいい!
赤ちゃんのお世話楽しい!可愛い!
生理の度に自分の身体を労わり、感謝する、

ってしてるから
子供たちも今の所は
女で生まれてきてよかった
楽しみだなあ
って思ってるんじゃないかなと思う。

それはさておき

今回の産後は
生理再開がはやい!

これはやはり
股まわりをケアしてるからではないだろうか?!

でね、不思議なことに
今回の生理は
ものすごーっく
つらいのです。

股まわりをケアしたことで
たまってた老廃物一気に出してる?!
って感じがするし。

あと心当たりとしては、
普段全く薬を使わない主義ですが
この度理由あって、
どうしてもどうしても止むを得ず
使用しなければならない薬品がありまして、
使用いたしました。

その薬のおかげで
頭ガンガン、目の前クラクラ、眠くて、ダルくて
相当辛い2週間を乗り越えたわけですが

ドバーッと生理でデトックスしてる
かんじなんじゃないかと。

自分の身体が本当に完璧にできていて素晴らしい!
と改めて感じています。

とにかく生理再開して嬉しい!
これからまた毎月の体の変化を
楽しんでいこうと思います。
posted by risayamashita at 08:49| Comment(0) | 女性性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月24日

上山口寺前谷戸復元プロジェクト

上山口寺前谷戸復元プロジェクトの
稲刈りに参加してきました。

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稲を刈って

寺前で捕まったイノシシを
その場で焼いたり煮たりミンチにしてミートソースにして食べたり
(美味しかった♡)

どなたかが拾ってくださった栗で
栗ご飯を炊いたり

側を流れる小川で
子供たちがエビを捕まえて焼いて食べたり
(まずがってた笑)

川で裸で水浴びしたり

大きなオニヤンマはじめ
いろんな種類の虫をつかまえたり

子供たち裸足で泥だらけで
楽しんでました^^

本当に豊かな場所✨
海も川も好きだけど
ここがこのあたりで私が一番好きな場所。
先祖が農民だからか
田んぼや畑の作業で汗を流していると
魂が喜んでます。
ラベル:里山 葉山
posted by risayamashita at 14:57| Comment(0) | 逗子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人に依存して自分を幸せにしようとしてた

トラブルが立て続けに起こって
感情が揺さぶられまくってる9月。

こんな時こそ自分と向き合うチャンス。

他人の
言葉行動表情を見て

いちいち傷ついたり、悲しんだり
イライラしたり、凹んだり、
すればするほど

自分自身と向き合わざるを得ない。

最近の気づきは

人に依存して自分を幸せにしようとしてた

ってこと。

人に命令したり、
口だけ出して動かなかったり、
遠回しに態度で示してみたり。

で、
思い通りにならなくて
イライラしてみたり、
悲しんだり、
凹んだり、
傷ついたり、

あらぬ方向に無駄な心配をしてみたり・・・

や、ほんとそれ、無駄!!だから、と
気づいて、自分にツッコミ!

自分がどうなったら
気持ちがいいのか
心地よく過ごせるのか
楽しいのか

そもそも自分のことがわからなくて
探り探りの状態なわたし。

人が
ああしてくれた
こう言ってくれた

とかでいちいち反芻して
悲しんだり喜んだり
と自分の感情にひたる

ってそれやりたけりゃいいけど
やりたくないんだったら

やめないとね。

人がどう思うかの前に
自分が最高に気持ちよく過ごせる
過ごし方を知らないから

人の顔色うかがって
人が喜んだ時に

あ、これでいいんだ

とか思うわけで。

それ人の喜びであって
自分の気持ち良さ楽しさ嬉しさ
と勘違いしてるから。

自分の心と向き合って
自分はどうしたいの?

って常に問うのって
正直、いちいち面倒!だったし

人の言葉行動表情は
見えるからわかりやすいし

ついつい
そっちに惑わされちゃって
自分の心は置いてきぼり。

この習慣
子供の頃から一生懸命練習
してきちゃったんだなー
と思う。

小学1年生の長女が

授業つまらない
休み時間短い
もっとゆっくり本が読みたいのに読む時間短い
友達と遊びたいのに遊ぶ時間少ない
わかってることばかり習う
習いたい漢字をなかなか習わない

と言ってたけど

なんともったいない!!!!

子供ってやる気があることをやると
一気になんでも習得してしまう。

長女が漢字を習いたいっていうから
漢字のカルタを一緒につくったら
20くらいの漢字をすぐに覚えてしまった。

なのにやりたくないことをやる
時間が1日の大半を占めてる

なんて本当にもったいない!!

自分の心の
快、不快を察知する
敏感な感覚が
どんどん閉じてゆく気がして
悲しくなる。

わたしもこうやって
先生、親、祖父母に
褒められることを一生懸命やり続けて

自分の心を置いてきぼりにした結果

他人に幸せにしてもらおう、
つまり
他人が喜ぶかどうか、
他人が幸せそうかどうか、
他人が楽しんでるかどうか、

自分の幸せを決める

他人に依存して自分を幸せにしようとしちゃってた。

と。
あいたたたー。

人に依存するのをやめて
ご機嫌な人になるよう

とにかく自分に集中して過ごしたい
と。

これもおそらく
骨盤周りのケア
の効果ではないかと思われます笑

決意新たにするのは全く意味なし
でも
行動を変えると
こんなに変化がおきるとは〜

感情揺さぶられると
正直疲れるけど
でも
自分変わりたい、気づきたい、
と思うから楽しいんだと思う。
posted by risayamashita at 04:49| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

股関節周りのの血流

最近長女が毎晩寝る前に
ストレッチしてから寝るようになったので
わたしも一緒にやることにしています。

産後ケアが必要だと思うところを
特に重点的に。

母乳をあげるにあたって関係する
首回り胸周りをもみほぐしたり、伸ばしたり
もそうだけど

股関節周りも。

マドレボニータの産後ケアクラスを
受講したときに

股が黒ずんでる=血行が悪い

と教わって
なるほど。

股関節周りのコリをほぐすと
一気に下半身があたたかくなって
すぐに寝入れるのもよいです。

わたしは今まで自己流でほぐしていたけど

最近よくブログを読んでる
世野尾さん
が股コリ股ケア
の講座やDVDを出していて
参考にしてます。

毎日ほぐす習慣がついてからというもの

こんなにもわたしはわたしのことを
知らなかったんだ

とか

自分と他人の見えてる風景が
全然違ったんだ

とか

今までにない気づきがたくさんきています。

やはり頭だけで考えるよりも
身体をさわるほうが
変化がはやい!

自分と向き合うって
正直、辛かったりもする、

嫌な自分や
過去の封印してた記憶が
次々と出てきて
これ以上出てこないで!
って思ったり

連続で嫌な夢を見たり
金縛りにあったりも。

でも
たまってたものを
流して

浄化

すると気持ちがいい、

たまってもいいんだ、
いやでもいいんだ、
受け入れられなかった自分もおっけー、

流して浄化するサイクルができてれば
何も怖くない

と思えるようになった気がします。

自分と向き合う時間なんてない
と思ってたけどそんなことない。

いつだってどこだって
自分と向き合うことはできる

子供の世話で忙しいし
瞑想する時間がありませんと
言ったら

料理も瞑想

とおっしゃった先生がいたけど

わたしにとっては
瞑想も
身体をさわるのも

ともに

無心に自分と向き合う
自分をさぐる
自分をわかる
自分を受け入れ
ありのままの自分でいられる時間

にかわりないのです。
ラベル:産後
posted by risayamashita at 06:02| Comment(0) | 出産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

無我夢中な姿に感動

近所の幼稚園の園庭開放で
次女と遊んでいたところ

運動会練習か、
年長組みの子供たちの
クラス対抗リレーが始まった。

2クラスの子供たちが
男女別に戦うのだが

先生たちも子供たちも
一致団結して全力で
応援&全力疾走!

男女ともに接戦!

自分の子供もいなければ
知ってる子供もいないのに
終わった時
なんともいえない感動で
涙がボロボロこぼれてきた。

自分のもてる力を
全て出し切って
無我夢中に走る姿。

ひとつのことに
大勢で力を合わせるエネルギーの渦。

わたしは普段
こんなに目の前のことに
全力になれることがあるだろうか?

同じ目標を持った同志と
一致団結してことを成し遂げることの
尊さ、素晴らしさといったら。

わたしもこんなふうに生きたい

と。

子供たちはいつもわたしに大事なメッセージをくれる。
posted by risayamashita at 16:24| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月18日

骨盤周りのケア

いつも通り

ちつのトリセツ


にならって
ケアをしていて気づいたこと。

自分が気持ちがいい、幸せ、楽しい
と感じることを

我慢して、

やらなきゃいけない
TODOをはやく片付けてしまう

癖がついていたなと。

結果的に
TODOをこなすために毎日があって

自分が気持ちがいい、幸せ、楽しい、
と思うことは
我慢してやらない

時間が長くなって

いつの間にか
自分は
何が楽しくて、何が気持ちがよくて、
何が幸せなのか
感じる感覚が
鈍くなってる!

と。

そして
楽しい!最高!

ってところに踏み込むのを
遠慮したり
楽しすぎることが
こわかったり
して

楽しさ最高潮に達する前に
一歩引いてしまう

そんな癖を発見。

骨盤周りをほぐし始めてから
気づきと変化の連続で
他の学びとも繋がって

面白くてやめられません。笑
posted by risayamashita at 06:21| Comment(0) | 女性性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする