2018年04月16日

オハナハウス助産院里帰りの会

三女出産でお世話になった
オハナハウス助産院の里帰りの会に
参加しました♪

*正しく楽な抱っこおんぶの方法や災害時のおんぶ講座
*産後ヨガ(次女トイレに連れて行ってほとんど参加できず)
*オハナハウス助産院の栄養士さんたちが作ってくださったお弁当(いつも美味しすぎ!!)
*音楽会(やのちひろさんの声、とっても癒されました♡)

と盛りだくさんな3時間でした^^

四人とも違う助産院にお世話になりましたが
色々な面において、
オハナハウス助産院、大好きです!!!

長女と同じクラスのお母さんがいらっしゃってビックリ〜

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posted by risayamashita at 19:30| Comment(0) | 出産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月13日

自分らしい妊娠出産育児

妊娠したということで
お友達から連絡もらい

子供たち四人引き連れて
逗子海岸にて5年ぶりの再会。

妊娠前、妊娠中の身体づくり
食べ物、寝る時間、体力づくり、
会陰、股周り、おっぱい周りの
コリのほぐし方マッサージの重要性
とそのやり方、
胎児との対話の仕方

いかにして【自らの手で】
幸せで満たされたストレスのない
お産の場を準備することが
重要か、そしてその後の
育児にどう影響するのか

いかに陣痛とお産が
人生最高の達成感を感じられる
経験なのかってこと、

産後の身体がどうなるか
サポートの必要性、
歳をとるほどに戻りづらくなること、

産後身体が戻るまでに
半年以上かかること
その間の身体のケアの仕方

妊娠中から
産後のサポート体制の準備の仕方

夫との関係性の変化、
一年以上かけてパパはパパになること
歩き始めるまでは
赤ちゃんの世話よりも
自分のサポートをしてもらうこと、

などなど

現在6歳の長女妊娠中と産後は
両親との不和から始まり
妊娠中は不安で仕方なかったし、
切迫早産、産後大出血、
産後クライシス鬱寸前、
長女のアトピー、食物アレルギー、
自分の心身の不調、
近所にも友達0、
同世代の友達はほとんど誰も結婚してもなければ子供もいない、
自信喪失しまくり、
悩みとトラブルの嵐!!!

だったので

わたしが妊娠中
誰にも教えてもらえなかったけど
教えて欲しかったこと
知ってたらもっと楽しめたのに!
ってこと

力説していたら
あっという間に4時間・・・

育児に関しては
まだまだ話があるけど
それはまた生まれたらね、
ってことで。

これは、
本当になにか講座ができるかもしれない笑

妊娠出産育児を通して
新しい自分と出会い
周りの人と新しい関係性を築き
新しい世界が広がっていくことへの
ワクワク感がもってもらえたら
すごくいいなあと思います^^

わたしの熱苦しい話を聞いてくださり
ありがとうございました♡♡
ラベル:育児 出産 妊娠
posted by risayamashita at 16:19| Comment(0) | 出産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月22日

幸せなお産を

夫が、
家族で仲良くさせていただいてる
ピース小堀さん第二子出産シーンを
撮影&ドキュメンタリー映像を制作しました。
https://youtu.be/YnbVPec387g

ピースさん奥様由佳さんのブログ


ヒプノバーシングを学んで夫婦でお産に向き合う姿は
とても幸せそうです。

あんなふうにご主人にさすられながらのお産は
さぞ気持ちが良かったことでしょう。
羨ましい!

うちの夫は毎回お産の度に素晴らしい
サポートをしてくれていることは事実ですが

第三子出産の時なんか
わたしが出産1時間前で
泣きながら陣痛に耐えてるのに
「今日生まれないならオフィスに戻りたいんだけど」
とか言って
パソコンに向かってましたからね!笑

その時は悲しすぎたけど今は笑い話〜

第四子出産にあたり
陣痛中に助産師さんが
腰をさすってくれたのが
もんのすんごーーく気持ちが良くて

神!!
と思いました。

(今まで三度のお産は
陣痛がきても誰からもさすってもらったことないし
ひたすら1人で陣痛に耐えた)

ピースさんみたいに
身体をさすってくれたり、
赤ちゃんに話しかけたり、
とお産に一緒に向き合ってくれたら
本当に心強いだろうなあって思います。

わたしも第四子出産にあたり
破水の後お産の体勢になったとき
夫が肩を貸してくれたのは
とても幸せでした♡

第四子を自宅出産したときの
ドキュメンタリー映像
https://youtu.be/TE3SBNyXU58

幸せなお産をして
産後赤ちゃんと片時も離れることなく過ごすと
本能的に
赤ちゃんが可愛くて可愛くて仕方なくなります。

産後は
身体も辛いし
赤ん坊に四六時中おっぱいをあげることになるし
オムツだ着替えだ
とやること満載、
寝不足で休みもなくてふらふら笑

赤ん坊が可愛すぎることと
お産が幸せすぎたことは
何より自分の励ましになっています^^

どうか1人でも多くの女性が
幸せなお産を経験できますように。
posted by risayamashita at 11:21| Comment(0) | 出産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする