2017年12月22日

オーブン仕事

寒いので
ついつい
手があくと
オーブンで何か焼くか
蒸すかの
おやつづくりをしてしまいます笑

最近つくったおやつ

シュークリーム
おしるこ
チョコカスタードバナナクレープ
ココアシフォンケーキ
ゆずシフォンケーキ
豆乳ヨーグルトチーズ蒸しパン
蒸しまんじゅう
ねりごまクッキー
玄米粉バナナケーキ
スイートポテト
かぼちゃプリン
ドーナッツ
サツマイモパウンドケーキ

今月も色々つくったなあ。。
でもいつも写真を撮れないまま
インスタ更新しないまま〜

というのもわたしがつくるものって
本当に素朴で素朴で
ぜんっぜんインスタ映えしない!!!

でも子供たちの笑顔が見れるからよし笑

この前幼稚園母たちと
集まって綿菓子つくったりクレープつくったり
みんなで持ち寄ったお菓子を食べて遊んで

な会に行ったのですが

長女乳アレルギーで
みんなと同じクレープ食べられないので

つくっていかなきゃ!と思い

朝、
次女おくり
長男おくり、
幼稚園コーラス参加
打ち上げパスして
帰宅
クレープ生地作り
次女迎えに行き
急いで帰宅して
クレープ焼き
長女と友達ピックアップして
会場へ〜

打ち上げとか参加するよりも
長女が美味しそうに幸せそうに
クレープを食べる姿を見るほうが
わたしにとって幸せなことだったから。

長女はたいそう喜んで

ママありがとう!!
とご満悦。

自分だけのためにつくられた
玄米粉クレープに
たーっぷりのチョコカスタードと
バナナをのせて
ほうばっておりました。

これまたいつも子供たちの写真もとれない。
だって本物をゆっくり観察して味わいたいから。

きっともう何年か経ったら
こんな幸せな顔も
思い出すことはできない。

でもわたしは今この瞬間に
身体中で目の前の子供たちの
幸せな表情声心の振動を全力で受け取れて
満足だからいいの。

クリスマスのごちそうは何にしようかな?

やっぱりわたしは
キッチンにいるのが好きみたい。
posted by risayamashita at 06:32| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月21日

拾った素材でクリスマスのリースとツリー

子供たちと一緒に、拾った素材でリースとツリーづくり。

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近所の山や庭や旅行先や実家の周辺で
散歩しては拾ったもの、
発表会でいただいた花束に入ってたものなど
を集めて飾ったので
お金はかかってないけれど、
買ったものより愛着が。

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幼稚園に行ったら
先生と子供たちがこのツリーをつくってたので
うちでもつくってみました。

子供たちのお気に入りは
これまで使い道がなかった
キラキラの毛糸と
小枝でつくった
雪の結晶なんだって。

さてツリーのてっぺんの星は何で作ろうかな。
posted by risayamashita at 11:12| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月19日

子供が教えてくれる夫婦の問題

先日近所を散歩していたら
ある子育て関連の講演会のチラシを配っていた女性に話しかけられた。

どんな講演会か詳細が書いてなかったので
どんな先生の講演会かと質問すると
その方は自分の夫婦関係、親子関係が
その先生のおかげでいかによくなったかを聞かせてくれた

わけだが。

その方は夫婦の
価値観の違いに気づかないまま
コミュニケーション不足により
互いに不満をためあっていた。

子供は友達と
全くコミュニケーションがとれないなど
色々な問題があったと、

しかし夫婦関係がよくなると
子供の問題も消えた

夫婦の問題を
子供が見せてくれていたんだ
と。

まさに、
子供は夫婦の問題を
浮き彫りにして教えてくれる、
まさにその通りですよね、
と心の中で相槌をうつわたし。

わたしが一番今悩んでいることは

2歳次女が
相手の状況を気にせず自分の言いたいことを言って
やりたいことをやって
人をなんとしても自分に協力させてしまう
ことなのですが、

ま、まさにそれはわたしができなくて
悩んでいることそのもの、なのですよ。。。

自分がそうできたら
次女のその行動に
イライラしてしまったり問題だと思ったら
しないのでしょう。

そんな子供っぽい自分は嫌だ
と思ってしまう自分がいるのですよね。

でもどう?
子供っぽい自分隠して
否定して生きていきたい?
答えはNO!

そんな自分も丸ごと愛したい!

でもね、
駄々をこねるほど
そんなにやりたいことがなかった
気がするけど?

我慢や諦めが当たり前になりすぎて
麻痺してるだけ?

我慢したり諦めたりするのはとても簡単だけど
本音を言ってみる
ってわたしにとってはとってもこわい。
相手を不快にさせるんじゃないか?
自分にとっても不利益なことなんじゃないか?
って。結局自分に自信がないんだな。

近々チャンスがあったら
夫に駄々をこねてみよう笑

そんな自分を開拓してみたい。

そしたら次女にどんな想いが湧くだろう。

なんか楽しみですね。笑
posted by risayamashita at 18:50| Comment(0) | パートナーシップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月16日

8mのアルミホイルを1日で使い切った長男の工作

咳がひどくて幼稚園休んだ4歳長男、
一日中夢中で剣を作りまくり!
アルミホイル8m使い切った。。。
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豆腐のパック、
小箱、
割り箸、
紙コップ、
テープ、
はさみ、
のり、
ドングリ、
綿わた、
いらない包装紙、
緩衝材、
古布、
リボン

などなど
置いておくと

ひたすら永遠と工作し続ける
うちの子供たち。

テレビないし
ボードゲームもカードゲームもDS?とかも
iPadとかもないから

とにかくやることといえば
工作、なんとかごっこ、
お絵かき、折り紙、絵本を読む。

外で遊ぶのも大好きだけど
家の中で工作するなのも大好きな子供達。

工作に夢中になっているときは
ご飯、お風呂の時間でない限り
(その時間になったら
手伝ってもらう)
ほとんど話しかけることはない。

外はもちろん
家でもひたすら手を動かし
イメージを具体化。
どんどんなにかを創造し続ける彼ら。

そんな彼らの観察がただただ楽しい。
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2017年12月13日

12月も半袖短パンビーサンの次女

12月に入っても半袖短パンビーサンの2歳次女。

朝起きると自分でタンスから服を出してきて着てます。

トイレも一人で行けます。

風呂も一人でさっさと入っちゃいます。
(溺れないかいつも心配。。)

ハサミも箸も上手に使えます。

日曜は姉ちゃん兄ちゃんと一緒に6.5km歩きました。
(その上走り回って遊んでました。。)

身体が強くて立派で参ります。
こんな立派に育ってくれて嬉しいです^^

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ラベル:自然派 育児
posted by risayamashita at 15:15| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

つぶさない、刻まない離乳食

8ヶ月になった三女の離乳食は

ブロッコリーの茎だの
茹でたゴボウ、小松菜、かぶ、
人参、かぼちゃ、サツマイモなどの野菜、
漬物の大根、塊の肉など
噛み応えのあるもの、
固形のものばかり。

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自分の手で
つかんで食べるのもちろんのこと、
つぶさないし、細かく刻まない。

なぜなら、
つぶしたり細かく刻んだものは
自分で食べられないから。

すりつぶした
おかゆとか
細かく刻んで
クタクタに煮た野菜

見向きもしない笑

食べない笑

形のある食べ物を
口の中で感じるほうが
遥かに楽しいのでしょう。

排泄の世話も楽チン。

泣いて教えに来てくれたときや
もしや、と勘づいたときは、

トイレに連れて行って
若干前かがみに
座らせて支えていると
するするーっと
固形で出てきてくれる。
(トイレでできたときの
楽しさといったら!
これはゲーム感覚、笑)

もしオムツにしてしまっても
コロッとトイレに流せば
布おむつを洗うのも
おしりもすぐ綺麗になって楽チン。

排泄物を見たところ
しっかり噛み砕いて消化している様子。

最近みんなと一緒にご飯食べられるので
ご機嫌^^

わたしも
目の前の食べ物と全力で向き合って

つかむ、噛む、飲み込む、
をひたすら繰り返す姿を
観察しているのは非常に楽しい。

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2017年12月04日

川崎市子ども夢パークにて。プレーパーク育ちの親子たち。

大田区の中央五丁目公園プレーパークでいつも一緒に遊んでいたどろんこの仲間と
川崎市子ども夢パークへ。

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どろんこの仲間と、プレーパークで、
泥遊び、木工、焚き火して育った長女は、
ものすごっくいきいきとした表情で遊んでいて、
帰ってきてからも余韻に浸っていた。

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わたしも
普段は、子供四人の身の安全を守ることに
必死で気が気でないわけだが

その場にいる大人や年長者(中学生高校生)が
誰の子供であろうとも見守ってる
というプレーパークの暗黙のルール
のおかげで
飛び回る子供たちを
自由に遊ばせてあげられて
とても有り難かった。

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プレーパークのおかげで
子供同士、親同士、大人と子供、異年齢、など
学校や幼稚園と家の往復では出会わない
人と人との深い関係性ができていたんだなあと。

先日、次女が通っている
青空共同保育のグループの勉強会で
遊び研究家の篠先生の話を聞いたばかりだけど

一昔前と比べ
子供達の日常から
「遊び」が縮小されつつある昨今、

子供達の自由な遊びが保障され
上の世代から遊びの文化が伝承され続ける
プレーパークという場所が
生活圏にあることは
とてもありがたいことだと。

改めて
プレーパークの意味と価値を感じた。

乳幼児から中高生までの子供と
子供に関わる人たちが集まり
遊んで語ってつくって食べて・・・
ともに時間を共有することで
繋がれていく関係性

わたし自身そういうものに支えられて
生きてきたんだと気づいたのでした。

今はこれという一歩が踏み出せないけれど
いつの日にかたぶんわたしはまた
人の集まる場づくりをし始めるんだと思う。

ちなみに長男は夫と葉山で釣り。
夫が金曜にタコ、今日はホウボウを釣ってきて、さばいて、
カルパッチョ、刺身、ガーリック炒めなど調理もしてくれて、
とっても美味しかったです♡♡
posted by risayamashita at 05:41| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月30日

性教育、命の教育は赤ちゃんから。

性教育っていつからしたらいいのか?
とか
どんな言葉で話したらいいのか?
という話をしてる方がいたので
口をはさみたくなりました。笑

性教育って、
命の教育、生教育、
だとも思うし

自分と宇宙とがつながる
原点の話だと思うのです。

自分がどこからきたの?

それは赤ちゃんこそが
一番よく知っていると思うのです。

そして子供たちはその話が
大好き!で、聞きたがる。

だからわたしは自分の子供たちには
赤ちゃんのときから
お風呂のたびに、
生理のたびに、

また、

遊びの中に
お尻や大事な部分を
出したり触ったりする
遊びが混じったりするたびに、

性、生、命のお話をします。


どんな話をしてるかというとね、

例えば
長女は、3歳の時に

おたまじゃくしの絵を見て
「みゆう、これだったよ。」

と言ったり、

「みゆうはお父さんから来たよ」
「身体をつくるのは難しかったよ」

と教えてくれたりしました。

生理の時には必ず

お母さんは今日は
赤ちゃんのベッドが古くなって
いらなくなっちゃったから
血になって出てきて
また新しいベッド作り直すんだ
だから身体がとってもだるくてつらいから
みんなお手伝いたくさんしてね。

とか話したり

夜中にまぐわっている最中に
子供が起きていたらしくて
翌朝
お母さんとお父さん昨日裸で寝てたでしょ
と言われることがある、←よくある

そんなときはチャンス!←初め焦ったけど笑、誕生学の先生に相談してアドバイスもらった
ここには書く気がしないので
書かないのだけど

命のお話をたくさんしてあげます。

子供たちって本当に素直。
テレビも雑誌も見てない子供たちは
すんなり当たり前に
受け取ってくれます。

そもそも、
子供たちの性教育を考える前に

大人に正しい性教育が必要!!

って思うんですよ。

巷に溢れる
「性」
に関する情報は

ものすんごく!
歪められてる!!!!!

と思うからです。


本当に残念なことです。

聖なる性

であるはずが

理由は色々とあり、
本当に悲しい現実です。

その情報を歪めることは
ある人たちにとっては
都合がよいのです。


人々が目覚め
最大限の可能性を開花すると
不都合な人たちがいるのです。

だから
パワーがあることほど
歪められたり
隠されたりしますね。

性教育も
人に伝えたいことがたくさんありながら。。


最近
アウトプットしたい!!
という強烈なエネルギーが
渦を巻いています、
が、
アウトプット方法を迷っています。

年度明けに
動き出しそうな予感です。
posted by risayamashita at 14:28| Comment(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

女として幸せに生きる方法

神奈川県逗子市に引っ越して1年。

逗子に引っ越してからというもの
明らかに、人生の充足感、幸せ感が
倍増しています。

それは確かに
自然環境が豊かで、
周りの人たちが温和だから
というのも大きいのですが。

自分自身の心が
注力するものが
変わったから
というのが最大の要因です。

最近、ある機会に
自分自身が
母として、
妻として(一家を支える、夫を支える)、
女として、

はそれぞれどれぐらいの割合か?

と聞かれたのだけど

わたしがとっさに答えたことは

母15%
妻10%
女65%

でした。


後から冷静に考えて
子供4人でしかもみんな小さいし
おやつもご飯もこだわった食材で手作り
保存食やら手作り調味料もつくって
電子レンジだって冷凍食品だって惣菜だって一切使わないし
アレルギーで小学校給食食べられないために5人弁当だし
洗濯だって布おむつだから相当いっぱいあるし
すごく手間かかることわざわざたくさんやっているのに

それでも母割合がこんなに低いわたしって

どういうこと?!
って自分でも大笑い!

家事ってやってると慣れるんですよね。
だから大量の洗濯も大量の食器洗いも
見ても驚きもしない、
これくらいささーっと終わるわ
って感じで淡々とやってるとすぐ片付く😃

で、小さい子供達の世話、
わたしにとっては
趣味みたいなもん。

子供達を観察して
何を求めているのかなー
何を学んでいるのかなー
自分自身がいかに子供達の邪魔にならないように
サポートするにはどうしたらいいかなー
こういうサポートをしたら
どんな子供に育つのかな〜

という立場で研究するのは
もう、自分自身の趣味の部類。

だから
子供達の危機管理は必要だし、
家事に時間も使ってるしやることはいっぱいあるけど
母であるってことに
あまりエネルギーを使ってないんだなって。

でもね、この一年自分自身のテーマが
「自愛」
だったのですよ。
ひたすら
自分自身の「快」を感じることに
集中し続けてきたのです。

だから
自分自身が今どうしたいか?
もっと気持ちよく楽しく幸せ感に満たされているには
自分はどうしたいのか?
夫や子供達にはどうしてほしいのか?

そういうことにひたすらエネルギーを注いできたのです。

その結果が
女65% 笑

で、
逗子に引っ越す前はどうかというと

自分自身を犠牲にして
子供達と夫のために
尽くし
自分自身も疲れ果てて

頑張りすぎだよ
って言われても
今わたしが頑張らなきゃ
明日もっともっと余計大変になるし!
誰か他にやってくれる人でもいるの?!

と、いつもイライラを募らせて
イライラしてはいけない!
こんなにイライラする自分は最悪な母だ!
って自分を責めまくっていました😭

そのときの自分は
母90%
妻5%
女5%

くらいかな


最初は
今まで尽くし尽くして尽くしまくっていた挙げ句の果てに

自分自身をどうやって好きになったらいいかわからず
わたしがわたしを「快」にするために何にをしたらいいかもわからず

そうすることへの罪悪感さえ感じていました。

でも、
ピース小堀さんの可能性無限大ライブに参加したり、

金城幸政先生の講演会に参加して
やんちゃな神様とつきあう方法



劍持奈央さんの著書


など読んだり

瞑想して自分自身とアポをとる
自分自身の身体のケアをする

うちに
どんどん自分自身と向き合うのが楽しくなって来ました。

なぜなら
自分自身と向き合う時間をとればとるほど
自分自身の直観力が冴え渡っていくことや
自分自身の幸せ感が増していくことを知ったから。

母として献身的に尽くしまくっていたときより
自分自身も
家族も雰囲気がよくなっていると思います😊

頑張りすぎて
尽くしすぎて
疲れ果ててた自分自身に

本当にありがとう💓

究極に頑張って
辛すぎたからこそ気づけたのです。

素晴らしい夫と子供達のおかげで
毎日、最高の幸せ感じながら
生きられることに感謝します。

自分を愛そう!
posted by risayamashita at 05:43| Comment(0) | 女性性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もっともっと幸せな夫婦関係へ

今日も読んでいただきありがとうございます❤

昨日は

ジョン・グレイン著
ベストパートナーに
なるために



を夢中で読みました。

ゲラゲラ笑いながら

男と女の価値観が
こんなにも違う!
ってことを
誰もが学んでいたら

夫婦、恋人、親子、上司部下、同僚
などなど
異性同士の人間関係が
かなり良好になれるんじゃないだろうか?!

わたしが改めて衝撃を受けた2点。
著書から引用


1、成長過程

女性
自分を犠牲にして相手を満足させてあげようとする

他人を満足させるために
いかに自分をないがしろにしてきたかに気づくようになる


男性
自分本位の発想と行動をとり
他人の要求などにはまったく気を回さない

他人を尊重し尽くしてあげることが
いかに自分を高め、満足感を与えてくれるかを
認識できるようになる


2、価値観

女性
愛、コミュニケーション、美しさ、人間関係をことのほか大切にする
お互いに支え合い、助け合い、はぐくみ合うことに多く
の時間をかける。
中略
相手との深い心の交流と親密な関係に生きがいを見出すのである。


男性
男というものは、
体力や知力、仕事の効率や物事の達成に
価値を置く種族なのである。
彼らにとっては、絶えずこれらの点における
自分本位の能力を実証しようと生活し、
能力の技術研磨に明け暮れることが
すなわち生きることなのである。

男性は、自らの能力によって
達成された結果によって
”自己証明”するのである。
目的の達成と成功によってはじめて、
男性は基本的な人生の充実感を味わうことができるのだ。



こんなに違うんですよ、
もう目指しているものも、
感じていることも、
全然違うわけですよ。

発した言葉の訳し方が
ぜんっぜん違う人と
コミュニケーションしているんだ
っていう前提にたって話さないといけなかったのですよ。

でも、感動的なのは

互いに違うからこそ
パートナーシップを結ぶことで
互いに1人でいるときよりも
より人生の充足感を味わえるという。

なんとも素晴らしいことではありませんか!

自分が変化成長していけるのも
どんどん幸せにになっていけるのも
全部夫のおかげなんだと改めて感じました。

そして、
今まで

わたしたちほんとにラブラブな夫婦💕

と思っていたけど、実は
互いに我慢や諦めや妥協をしながら
うまくいっていたんだろうな
ということもわかりました。

そしてさらにもっと
我慢なく気持ちよく幸せに生きられる
ヒントをたくさん得られました。

わたしの本棚にまた本が増えた😃
(くりかえし読まない本はすぐ売る)
おすすめの一冊です!
posted by risayamashita at 04:48| Comment(0) | 女性性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする